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本日は水曜日で定休日となります。
新型コロナウィルス感染拡大防止のため2020年4月6日~5月31日臨時休業とさせて頂きます

山田丈造クインテット

山田丈造クインテット

山田丈造(Tp) 曽我部泰紀(Ts) 北島佳乃子(P) 冨樫マコト(B) 竹村一哲(Ds)がお送りします。

2020年6月13日(土) 15:15開場 16:00開演

チャージ 2,500円/名 学生証提示で1000円割引となります。

入店後必ずメニューよりお1人様1品ご注文ください。

このライブに関するお問い合わせは電話でお問い合わせください。

山田丈造(tp)

山田丈造(tp)

1989(平成元)年札幌市生まれ。中卒。9歳からYAMAHAにてドラムを大山淳氏に師事。主にロック、フュージョン等を演奏する。中学卒業と同時に札幌を中心にプロ活動開始。2006年、石田幹雄トリオで『横濱 1991年、札幌に生まれる。ジャズファンである父の影響で幼い頃からジャズを聴き始め、9歳から札幌ジュニアジャズオーケストラに参加。Herbie Hancock、日野皓正らとのセッションを経験する。同バンドでシドニーのオペラハウスに出演。2012年、プロとしての活動を開始。札幌初のプロビッグバンド”Sapporo Jazz Ambitious”に3年連続で抜擢され、渡辺貞夫、David Matthews、八代亜紀との共演を果たす。2014年、North Pandemic Grooveを結成。札幌シティジャズ”パークジャズコンテスト”にて350組以上の中から優勝。2015年、1st Album ”North Pandemic Groove” を全国リリース。カナダで行われる大型フェス”Toronto Jazz Festival”メインステージにて日本人唯一の出演を果たす。活動拠点を東京に移す。2016年、2nd Album "BUNKA"を全国リリース。カナダ人プロデューサー、ジョン・クリプトン氏の指名により、2年連続トロントジャズフェスティバルへ出演する。2017年、フジロックフェスティバル等各地のロックフェスや、横浜ジャズプロムナード、札幌国際芸術祭への参加など、活動の幅を広げている。主な参加バンド林栄一Gatos Meeting、板橋文夫オーケストラ、気鋭のソウルバンド Shunskê G & The Peas、冷牟田竜之(ex.東京スカパラダイスオーケストラ)MORE THE MAN、ドラマー竹村一哲とのmaziwaris、秋山一将Trial Trip、ex.カラスは真っ白 etc...

曽我部泰紀

曽我部泰紀

大阪府河内長野市出身。大阪音楽大学ジャズ科に特待生として入学。河村英樹氏(Ts)に師事。2015年 第6回神戸ネクストジャズコンペティション準グランプリ受賞。2016年アメリカ・ニューオーリンズにてFrench Quarter Festivalに出演。2015-18年Global Jazz Orchestraに所属しDick Oatts(as)、Bob Sheppard(ts)、Bobby Shew(tp)らと共演 。2019年より拠点を東京へ移し、納谷嘉彦(pf)侍Five、大坂昌彦(dr)Bandなどに参加。他にもライヴハウスでの演奏活動やレコーディングなどを行う。

北島佳乃子

北島佳乃子

福岡県出身。 幼少の頃より、祖父、母の影響によりJAZZを聴き、後にJAZZピアニストを志す。 2010年に福岡女子短期大学音楽科ピアノ専攻卒業 2014年には小沢征爾氏、大西順子氏、主催による、サイトウキネンジャズワークショップに全国から選抜され参加。 2015年に上京し、拠点を東京に移す。 2016年 5月号ジャズ批評誌で、要注目ミュージシャンとして取り上げられる。 溝ノ口 プレミアム音楽教室 ジャズピアノ講師。 2019年7月、1st アルバム「Long way to go」発売。 同年7月、小林陽一氏率いる J Messengers のピアニストとして、Vincent Herring(as),Philip Harper(tp), Essiet Ocon Essiet(b)各氏 との全国ツアーに参加。 これまでの主な共演者は 村田浩(Tp)、岡崎好朗(Tp)、植松孝夫(Ts)、岡淳(Ts)、片岡雄三(Tb)、橋本信二(gt)、梶原まり子(vo)、小杉敏(b) 、村上寛(ds)、古野光昭(b)、田井中 福司(ds)、奥平真吾(ds) 等(敬称略) 都内を中心に活動中。

冨樫マコト

冨樫マコト

2001年、北海道札幌市生まれ。 8歳の頃ジャコ パストリアスのcdを聴きベースを始める。 2017年7月、札幌city jazz コンテストにて最年少バンドで優勝。 2019年2月、インドネシアのJava jazz festivalに出演。 2019年7月、NHKfmのラジオ番組〔セッション2019〕に最年少で荒武裕一朗トリオで出演。 本田珠也、江藤良人、川嶋哲郎、他と共演。 現在東京を拠点にベーシストとして活動中。

竹村一哲(ds)

竹村一哲(ds)

1989(平成元)年札幌市生まれ。中卒。9歳からYAMAHAにてドラムを大山淳氏に師事。主にロック、フュージョン等を演奏する。中学卒業と同時に札幌を中心にプロ活動開始。2006年、石田幹雄トリオで『横濱 JAZZ PROMENADE』ジャズ・コンペティションに出場、グランプリと市民賞のダブル受賞。同トリオでCD発売。2009年頃より、板橋文夫トリオFIT!のメンバーとして活動。トリオ、また大編成での全国ツアーも現在まで続け、各地で高評価を得ている。2010年、渡辺貞夫グループのツアーメンバーとして初参加。2011年から約2年間、渡辺貞夫クインテットのレギュラーメンバーとして活動。2015年から現在も渡辺貞夫グループのレギュラーメンバーとして活動している。2016年頃より自身のアイドル的存在でもあり、それまでにツアーや都内セッション等でも共演していた峰厚介のカルテットのレギュラーメンバーとしても活動している。現在は主に拠点を東京においているが、地元である北海道をこよなく愛しており、札幌や道内での活動も多い。自身がリーダー的ポジションにいる若手バンド「MAZIWARIS」は、同じく北海道出身の山田丈造、碓井佑治、越智俊介らと結成。ライブレコーディングのCDも道内ツアーの成功と共に完売。現在、渡辺貞夫、峰厚介、板橋文夫、酒井俊、等の様々なバンドに参加し全国各地で活躍している。

主な共演歴(順不同)、板橋文夫、渡辺貞夫、Barry Harris、林栄一、小山彰太、石渡明廣、片山広明、高橋知己、上村勝正、カルメン・マキ、酒井俊、池田篤、臼庭潤、大口純一郎、米木康志、坂井紅介、杉本智和、ハクエイ・キム、吉田隆一、渡辺隆雄、梅津和時、加藤崇之、スガダイロー、小杉敏、福田重男、井上陽介、工藤精、安東昇、田村夏樹、小野塚晃、コモブチキイチロウ、納浩一、荒巻茂夫、ンジャセ・ニャン、峰厚介、本田珠也、田中信正、福村博、川嶋哲郎、外山明、酒井泰三、ナスノミツル、江藤良人、金澤英明、高岡大祐、類家心平、太田恵資、竹内直、本多俊之、岡田勉、後藤篤、村田陽一、吉野弘志、山口真文、寺田町、塚本功、井上銘、Hugues Vincent、Greg McKenzie、石田幹雄、瀬尾高志、David Mathews、他多数。