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本日は水曜日で定休日となります。

栗林すみれソロピアノ「NAMELESS PIANO」レコ発記念ライブ

栗林すみれソロピアノ「NAMELESS PIANO」レコ発記念ライブ

このイベントは新型コロナウィルス対策のため中止となりました

栗林すみれ(p)がお送りします。

ミュージックチャージは2,000円。

2020年4月25日(土)15:15開場 16:00開演

ミュージックチャージ 2,000円/人
このライブに関するお問い合わせは電話でお問い合わせください。

栗林すみれ

栗林すみれ

Pianist, Composer 埼玉県立芸術総合高等学校音楽科、尚美学園大学芸術情報学部音楽表現学科 ジャズ&ポップスコース卒。2014年栗林すみれトリオとしてJAZZAUDITORIA(ジャズ・オーディトリア)にてオープニング・アクトを飾り、その後3回に亘ってブルーノートトーキョーに出演。同年、大西順子、松永貴志等をプロデュースした行方均氏のプロデュースでサムシンクールレーベルからデビュー。1stアルバム”TOYS”がジャズライフ、ジャズジャパンなどに取り上げられ2014年ディスクグランプリニュースター賞受賞。 2015年早くもセカンドアルバムをリリース。2017年金澤英明との双頭リーダー作"二重奏"をローヴィングスピリッツから発売。溝口肇のジャズアルバムへのアレンジでの参加や、NHKBSプレミアム『美の壺』でオリジナル曲が使用されるなど作曲やアレンジ方面の才能も発揮している。またイタリアのジャズマガジンJazz Conventionにセカンドアルバムが取り上げられ、“Belonging to the young generation of Japanese jazz scene, Kuribayashi has become in the last few years one of the most appreciated pianists both for her noteworthy creative qualities and the remarkable storytelling that crosses the textures of her music.”と評される。先人への敬意と幅広い音楽性の融合から紡ぎだされるオリジナル曲とインプロヴィゼーションは新たな世界を切り開きながらも心地よく、多くの聴衆の心を掴む。

栗林すみれトリオ

ピアニスト栗林すみれ、5作目のリーダー作はその瑞々しい空気感と作曲力を発揮する待望のソロピアノ。

マスタリングは、ナチュラルで美しい録音で有名なECMサウンドも手掛けているイタリアのエンジニア、ステファノ・アメリオ!

ECM的静謐感満載の予感。