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本日は水曜日で定休日となります。

EniGmA

EniGmA

成田祐一、木村紘、伊藤勇司、加納奈実でお送りします。

2018年7月14日(土) 16:00 - 18:00(予定)

チャージ 2,000円/名 学生証提示でチャージ料金半額となります。

入店後必ずメニューよりお1人様1品ご注文ください。

参加の際はFacebookページ上部より を押してください。

このライブに関するお問い合わせはこちらまたは電話でお問い合わせください。

成田祐一

成田祐一

9歳でクラシックピアノを始め、高校入学で一度ギターに転向。ロック、ポップスに明け暮れる。 2002年、洗足学園音楽大学入学。 在学中はユキ・アリマサ氏に師事。 同校卒業と共にプロ活動をスタート。 2010年よりニューヨークに渡米し、現地でライブやセッ ションに参加。 翌年帰国後、現在は横浜・都内を中心に演奏活動を行いつつ、自分らしいピアノとは何かを研究中。

木村紘

木村紘

木村紘(きむらひろ) Drums 1988年 兵庫県明石市生まれ。12歳のときドラムを始め、中学、高校では吹奏楽部で打楽器を担当する。2007年洗足学園音楽大学に入学し上京、東京、横浜周辺でジャズを演奏し始める。ドラムを大坂昌彦氏に師事する。2011年洗足音楽大学を主席で卒業 し、アメリカのバークリー音楽大学の奨学金を得て留学。DrumsをRalph Peterson、アンサンブルをHal Crookに師事。2014年3月にはワシントンDCの全米桜祭りに小林香織バンド、曽根麻央バンドとして出演。2014年5月に帰国し、東京、関西 の両方で活動を開始した。

伊藤勇司

伊藤勇司

1991年3月13日、大阪府生まれ。出生後間もなく千葉県へ移住し、兄の影響で音楽に親しみながら幼少期を過ごす。県立富里高校への入学と同時にジャズオーケストラ部に入部。指導顧問である篠原正樹(tp)にジャズを師事、独学でベースを始める。間もなくして椎名豊(pf)トリオのメンバーとして来日したRodney Whitaker(b)に出会い、衝撃を受けた。在学中、同氏が教授を務めるミシガン州立大学やモントレー州選抜メンバーとのジョイントコンサートに加え、毎年モントレーにて開催されるネクストジェネレーションフェスティバルにもゲスト出演。卒業後も地元での演奏を継続し、2013年に活動の拠点を東京に移し本格的に演奏活動を開始。現在は首都圏を中心に伊藤勇司トリオ、伊藤勇司カルテット、EniGmAなどのリーダーライブを精力的に行なうほか、岡崎好朗(tp)、大山日出男(as)、多田誠司(as)、椎名豊(pf)、八木隆幸(pf)各氏のグループや曽根麻央(tp,pf,vo)Trioをはじめ様々なグループ&セッションにて活動している。

◆受賞暦◆Student Jazz Festival 2008-ベストプレイヤー賞、全日本吹奏楽ジャズコンテスト2008-最優秀賞(バンド)、第35回浅草ジャズコンテスト-グかランプリ(大場俊Quartet)、金沢ジャズストリート2015-グランプリ(吉田奈都実Quartet)

加納奈実

加納奈実

名古屋市生まれ。幼少の頃より音楽に慣れ親しみ、4歳よりクラシックピアノを始め、その後9歳よりジャズアルトサックスを学ぶ。2002年、2003年、2005年にYAMAHA管楽器カラオケフェスタ全国大会に出場、2005年には最優秀グランプリとオーディエンス賞を受賞。名古屋音楽大学ジャズ・ポピュラーコースに特待生入学、同時にライヴハウスでの演奏もスタートさせる。首席で卒業する。2008年と2010年にはマルチ管楽器奏者、Jay Thomas氏の薦めにより渡米。Centrum Jazz Workshopに参加。Paquito D'rivera(as・cla)、Gary Smulyan(bs)、Buch Miles(ds)、Benny Green(pf)等と共演、好評を博す。2014年8月ブルーノート東京で開催された"Blue Note Record's 75th Anniversary year"のライヴに出演。2016年春、New Orleans Jazz&Heritage Festivalに高澤綾(tp)バンドのメンバーとして出演。レコーディングにも参加する。現在、自身のグループを中心に全国的に演奏活動を展開。豊かな才能に恵まれた加納奈実は、素直な音色・柔軟なplay・フレーズが心地よい逸材である。