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竹村一哲トリオ

竹村一哲トリオ

纐纈雅代(As)永武幹子(p)竹村一哲(ds)がお送りします。

2018年4月14日(土) 16:00 - 18:00(予定)

チャージ 2,000円/名 学生証提示でチャージ料金半額となります。

入店後必ずメニューよりお1人様1品ご注文ください。

参加の際はFacebookページ上部より を押してください。

このライブに関するお問い合わせはこちらまたは電話でお問い合わせください。

纐纈雅代

纐纈雅代

Saxophone奏者。1歳より音楽好きな母と2人の姉の影響でピアノを弾き始める。高校時代にチャーリーパーカーに影響を受けて、アルトサックスを手にする。2008年9月SONY MUSICより『鈴木勲 SOLITUDE FEAT.纐纈雅代』でデビュー。そのオリジナリティーは唯一無二としょうされる。2011年に自身のオリジナル曲によるリーダーバンド『Band of Eden』結成。サックスの他、作詞作曲、ムビラをつま弾きながら歌うスタイルは話題を呼ぶ。2015年suisui record発足、待望の1stリーダーアルバム『Band of Eden』をRelease。インプロヴィゼーションの可能性を追求している。秋葉原 HOT MUSIC SCHOOLにてサックス科講師。

永武幹子

永武幹子

千葉県船橋市に生まれる。3歳よりクラシックピアノを始め、ヤマハ音楽教室で寄島清美、寺西誠各氏に師事。即興演奏や作曲を学ぶ。中学時代は法田中学校ブラスバンド部に所属し、トランペットを担当。早稲田大学入学後、同大学モダンジャズ研究会、ハイソサエティオーケストラに入り、ジャズに目覚める。ジャズピアノを清水くるみ氏に師事。現在は自己のバンドをはじめとする様々なバンドで都内中心に演奏活動を行う。

2016年、植松孝夫グループ、鈴木勲OMA SOUNDに加入。増尾好秋MAGATAMA結成。2017年酒井俊 律動画面結成、Duoでの活動も開始。これまでの共演者としては、林栄一、竹内直、芳垣安洋、藤井信雄、中牟礼貞則、井上信平、橋下信二、本田珠也、Akira Tana、Arthur Hnatek他。(敬称略、順不同)

竹村 一哲(drums)

竹村 一哲(drums)

1989(平成元)年札幌市生まれ。中卒。9歳からYAMAHAにてドラムを大山淳氏に師事。主にロック、フュージョン等を演奏する。中学卒業と同時に札幌を中心にプロ活動開始。2006年、石田幹雄トリオで『横濱 JAZZ PROMENADE』ジャズ・コンペティションに出場、グランプリと市民賞のダブル受賞。同トリオでCD発売。2009年頃より、板橋文夫トリオFIT!のメンバーとして活動。トリオ、また大編成での全国ツアーも現在まで続け、各地で高評価を得ている。2010年、渡辺貞夫グループのツアーメンバーとして初参加。2011年から約2年間、渡辺貞夫クインテットのレギュラーメンバーとして活動。2015年から現在も渡辺貞夫グループのレギュラーメンバーとして活動している。2016年頃より自身のアイドル的存在でもあり、それまでにツアーや都内セッション等でも共演していた峰厚介のカルテットのレギュラーメンバーとしても活動している。現在は主に拠点を東京においているが、地元である北海道をこよなく愛しており、札幌や道内での活動も多い。自身がリーダー的ポジションにいる若手バンド「MAZIWARIS」は、同じく北海道出身の山田丈造、碓井佑治、越智俊介らと結成。ライブレコーディングのCDも道内ツアーの成功と共に完売。現在、渡辺貞夫、峰厚介、板橋文夫、酒井俊、等の様々なバンドに参加し全国各地で活躍している。

主な共演歴(順不同)、板橋文夫、渡辺貞夫、Barry Harris、林栄一、小山彰太、石渡明廣、片山広明、高橋知己、上村勝正、カルメン・マキ、酒井俊、池田篤、臼庭潤、大口純一郎、米木康志、坂井紅介、杉本智和、ハクエイ・キム、吉田隆一、渡辺隆雄、梅津和時、加藤崇之、スガダイロー、小杉敏、福田重男、井上陽介、工藤精、安東昇、田村夏樹、小野塚晃、コモブチキイチロウ、納浩一、荒巻茂夫、ンジャセ・ニャン、峰厚介、本田珠也、田中信正、福村博、川嶋哲郎、外山明、酒井泰三、ナスノミツル、江藤良人、金澤英明、高岡大祐、類家心平、太田恵資、竹内直、本多俊之、岡田勉、後藤篤、村田陽一、吉野弘志、山口真文、寺田町、塚本功、井上銘、Hugues Vincent、Greg McKenzie、石田幹雄、瀬尾高志、David Mathews、他多数。