画面上部へ

今津雅仁トリオ

今津雅仁トリオ

今津雅仁(ts) 西川直人(org) 原田上総(g)がお送りします。

2018/02/24 16:00-18:00(予定)

チャージ 2,000円/名 学生証提示でチャージ料金半額となります。

入店後必ずメニューよりお1人様1品ご注文ください。

参加の際はFacebookページ上部より を押してください。

このライブに関するお問い合わせはこちらまたは電話でお問い合わせください。

今津雅仁

今津雅仁

1957年 神戸市出身17歳でプロデビュー渡米後、アート・ブレイキーと共演。1987年から立て続けに二年間で3枚の自主制作盤3枚を発表。1998年10月 「FUN HOUSE」よりメジャー・アルバム【MASATO】をリリース。その年、【日本ジャズマン部門】【テナー・サックス部門】【作曲家部門】【グループ部門】4ブノンのポールウイナーに選出される。1990年1月 アルバム「MASATO」第23回日本ジャズ大賞を受賞。(新人としての受賞は史上初)大阪フィルハーモニー・オーケストラ、及びマンハッタン・ジャズ・クインテット等、数々のジョイントコンサートを敢行。1991年 アルバム【He Said...】第24回日本ジャズ大賞制作企画賞を受賞。長年の引退後、2000年復帰アルバム【THE RETURN OF MASATO】をリリースと同時に日野皓正、及びエディ・ゴメス・クインテットとのジョイント・コンサートを切っ掛けに日本ジャズ界にに復帰。2009年から韓国でのコンサート、東京都内、全国各地でのライブ活動を精力的に行う。現在は、後進の指導にも尽力している。

西川直人

西川直人

1979年7月2日生まれ。3歳ごろよりオルガンを習い始める。 高校時代にハモンドオルガンという楽器に出会う。 東京大学入学後、本格的にオルガンを佐々木昭雄氏に師事しジャズ研究会に所属する傍らライブ活動をする。 大学卒業後、オルガニスト、ピアニストとして本格的に活動を開始し、 ジャズだけでなくファンク、ソウル、ポップスなど様々なバンドのライブやレコーディングに参加する。 オルガンやシンセサイザーでベースパートを左手で弾くスタイルができる数少ない鍵盤奏者である

原田上総

原田上総

1990年10月16日生まれ 大阪市出身。 中学生時代、ギターを手にする。 高校入学後はロック、ポップス等、様々なバンドに所属しメジャーデビューを夢見るも、19歳の時Eric Claptonの音楽に触れたのをきっかけに、ブルース、ジャズ、R&B等、黒人音楽に傾倒。 大阪のギタリストまつだゆうき氏に2年間ローディーとして師事し、音楽の基盤を作る。 22歳よりジャズを学ぶ為上京し井上博氏、佐々木慧氏、田口悌二氏、橋本信二氏にそれぞれ師事。25歳よりプロとしての活動を開始し、様々なミュージシャンと精力的に演奏活動しながら自己のスタイルを形成。2016年から今津雅仁氏にその才能を認められライブ活動に参加。ブルーズフィーリングと歌心を武器に都内中心に精力的に演奏活動中。2017年Gibson Jazz Guitar Contest ファイナリスト。2018年2月シンガーの大久保知佳とのユニット"Chikazz"の自主制作CDを発売予定。