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大橋祐子トリオ

大橋祐子トリオ

PIANO:大橋祐子、BASS:佐藤忍、DRUMS:守新治がお送りします。

2018/01/27 16:00-18:00(予定)

チャージ 2,000円/名 学生証提示でチャージ料金半額となります。

入店後必ずメニューよりお1人様1品ご注文ください。

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大橋祐子

大橋祐子 (ピアノ)

東京都八王子市出身。幼少の頃よりクラッシックピアノ、エレクトーンに親しみ学校卒業後よりJAZZに目覚める。JAZZピアノを稲森康利、寺下誠、小嶋貴文、各氏に師事。2005年New York、2006年Swedenを訪れセッションに参加し、現地の音楽に触れる。現在、自己のtrioを中心に、多数のセッションやサポートに参加、JAZZ、POPS、FUNK等、ジャンルにとらわれない演奏活動をしている。2010年7月21日、リーダーアルバム「PRELUDE TO A KISS」をリリース。2012年3月21日、2ndアルバム「BUENOS AIRES 1952」をリリース。2013年12月25日、3rdアルバム「TWO CHORDS」をリリース。2016年12月21日、リーダーアルバム「Waltz No.4」をリリース

佐藤忍

佐藤忍 (ベース)

北海道札幌市出身。田村翼トリオ、チャリート with 柴田敬一トリオ、土岐英史セッション等に参加。また、クリヤマコトトリオでは日野元彦(ds)等と共演し研鑽を積み、ジェズフェスティバルや映画音楽等においても幅広い活動を行う。現在、諸田富雄グループ、バイソン片山バンド、ピーター・セントレジャーピアノトリオ、三上クニトリオ等に参加している。クラシックの方では、作曲家でもあるピアニスト ブルース・スタークとユニットを組み 96年から99年までオペラ歌手の錦織健さんやフランス在住のフルート奏者、工藤重典さんのCDやツアー に参加。2010年12月には声優、銀河万丈さんの朗読会、言(ごんべん)別会を浅草の蔵「ギャラリーエフ」にてベース一本で行い好評を博す。「ジブリmeets ジャズ」がアマゾン・ジャズ部門で売り上げNO.1を記録した立石一海トリオのメンバー。日本は元より、海外各地でもライブ、コンサートを多数行い、好評を得ている。ジャンルにとらわれず豊かな音色と確かなリズムで良い音楽を提供する事を信条としている。

守新治

守新治 (ドラム)

宮城県仙台市出身。上京後、渡辺貞夫カルテットのリズムキーパーとして抜擢され、7年間在籍。渡辺貞夫カルテット、松本英彦グループ、今田勝トリオ、宮沢明カルテット、富樫雅彦グループ、稲葉国光グループ、等、数々のグループに参加。スイスモントルー、インドジャズヤトラ、ライブアンダーザスカイ、ジャカルタジャズ、ホンコンハイアットジャズ、等世界各地のJAZZフェスティバルに出演。Tokyo FM -資生堂・渡辺貞夫My dear life- 7年間レギュラー出演。2016年5月、幻のライブレコーディング「LIVE IN NEMURO 1977 SADAO WATANABE QUINTET」が発売される。音楽ジャンルを問わないドラムスタイルは、幅広いミュージックシーンで活躍中。2016年は音楽活動45周年のメモリアルイヤー。