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本日は水曜日で定休日となります。

松本耕司トロンボーン・スウィングジャズ

松本耕司トロンボーン・スウィングジャズ

人気トロンボーン、松本耕司ライブです!

松本耕司(トロンボーン)、長谷川 光 (ギター)、新井 健太郎 (ベース)が出演。

2016/06/25 16:00-18:00(予定)

ミュージックチャージ 2000円/人
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松本耕司(トロンボーン)

松本耕司(トロンボーン)

1959年兵庫生まれ。早大ニューオリンズ・ジャズ・クラブ出身。在学中よりプロ活動をスタートし、卒業後も有馬靖彦とデキシージャイブ、外山喜雄とデキシーセインツ他数々の有名バンドにて活躍後『松本耕司&Swing System』『トロンボーン・サミット』をメインに作編曲のみならず、バンドマスターとしても存分に実力を発揮している。ジャズ・バンドをオーケストラのようにダイナミックに響かせる迫力満点の曲編成と観客を魅了し続ける巧みなパフォーマンスは、同氏ならではのスゴ技、トラッドジャズ界には欠かせない貴重な存在。ジャズの発祥地『ニューオリンズ』の魂をしっかりと吸収し、独自の感性で磨き上げ、その伝統と歴史を精力的に発信している正統派アーティスト。

長谷川光 (ギター)

長谷川光 (ギター)

1960年大阪生まれ。10代の頃から5弦バンジョーを演奏し、1980年初頭、ブルーグラスの活動と同時に、トラッドジャズのテナーバンジョーを弾いてプロ転向しフルタイムで演奏する。 1992年リリースのバンジョーアルバム「SHOW BY BANJO」は、米国Chicago Tribune紙の BEST 10ブルーグラス・アルバムに選出された。1994年、Django Reinhardtスタイルのギターソロアルバム「Gypsy In Texas」をリリース。上京後、数年の充 電期間の後、演奏活動に復帰し、2003年にDjango 没後50周年記念ライブアルバム「Maccaferhythm」の録音に参加。 2002年結成のDjangoスタイルのリーダーバンドYellow Django Revivalは現在までコンスタントにライブをこなし、2015年にライブアルバムをリリースした。2011年に渡仏し、本場のジプシージャズに触れ、大きな括りで、トラッドジャズをDjangoスタイルのギターで演奏するという自身の演奏ポリシーを確立した。

新井健太郎(ベース)

新井健太郎(ベース)

1982年神奈川県横浜市生まれ。14歳の頃よりエリクトリックベースを弾き始める。2001年早稲田大学に進学。同大学のニューオルリンズジャズクラブに所属し、コントラバスバスを弾き始める。学生時代に二度渡米し、ニューオーリンズを訪問。現在は都内を中心にエリクトリック・アコースティック両面にて活動中。