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外山安樹子トリオ

外山安樹子トリオ

ピアノ:外山安樹子(トヤマアキコ)、ウッドベース:関口宗之(セキグチムネユキ)、ドラムス:秋葉正樹(アキバマサキ)がお送りします。

2016/1/30 16:00-18:00(予定)

お一人様 2,000円
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外山安樹子

外山安樹子

札幌市生まれ。6歳よりヤマハネム音楽院にて作曲、演奏法、理論等を学ぶ。自作の曲やクラシックで国内外のコンサートに出演。93年にはフランスでの国境なき医師団のチャリティーコンサートに参加。サル・プレイエルにてシルヴァン・カンブルラン指揮、フランス国立放送管弦楽団と共演し、その模様がテレビ放映される。他に札幌交響楽団、大阪ニューフィルハーモニーなどと共演。進学のため上京し、早稲田大学で法律を学んだ後、ジャズに出会い、独学と実践で勉強を始める。 数々の実力派ミュージシャンと共演を重ね続ける他、07年9月にはYPMレーベルからファーストアルバム『Lilac Songbook』をリリース。その後、09年9月発売のトリオでのセカンドアルバム『All is in the Sky』、11年7月発売の3rdアルバム『Ambition』13年11月発売の4thアルバム『Nobody Goes Away』それぞれの収録曲が3作続けて「ジャズ批評」誌のオーディオディスク大賞メロディー賞受賞。10年1月に出版された『W100ピアニスト』にて日本の女性ピアニスト100人に選ばれて掲載される。ジャズ雑誌掲載、webコラムの執筆、ラジオのオンエア、出演など多数。現在は関東のみならずツアーなど全国で活動中。

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関口宗之

関口宗之

武蔵大学モダンジャズ研究会にてベースを始め、水上信幸氏に師事。2003年より3年間、東京ディズニーランドの冬期イベントにて"ジプシープレイヤーズ"に所属、出演。2004年1月、NYのライブハウス"Jazz Standard"に出演。現在は外山安樹子(p)トリオの他、大原保人(p)、平木かよ(p,NY在住)ほか様々なプレイヤーと共演。モダンジャズを中心に、歌伴奏からアグレッシブな局面まで幅広く活動中。

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秋葉正樹

秋葉正樹

獨協大学在学中にリズム教育研究所に研究生として在籍。ドラムを江尻憲和、パーカッションを石川武各氏に師事。ジャンルにとらわれないボーダーレスな活動を展開。速水けんたろう(団子三兄弟)ファミリーコンサートのドラマーをつとめるほか、川嶋あい、井上あずみ(となりのトトロ)、秋元順子、江崎とし子、民謡歌手の伊藤多喜雄のライブサポートなども担当。演劇、ミュージカルなどの演奏もこなし、その活躍は多岐に渡っている。

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