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小島のり子フルートライブ

小島のり子フルートライブ

3回目のライブとなります。是非お越し下さい。 小島のり子(フルート)、大橋祐子(ピアノ)、鈴木 克人(ベース)。

2015/10/31 16:00-18:00(予定)

2015/10/31開催

Posted by Nefertiti Jazz Cafe & Bar on 2015年10月31日
このライブは終了しています ご来場頂きまして有難うございました。

チャージ 2,000円
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小島のり子

小島のり子

東京都目黒区生まれ。数多くのミュージシャンとの交流を持ち、東京都内と近郊のライブハウスを中心とした演奏活動をおこなっている。フルートの持つ木管の暖かさ、透明感、伸びやかな音の広がりを大切にしつつも、そこにジャズならではのグルーヴ感と力強さを併せ持つごきげんなプレイが持ち味。メロディアスなフルートは、伸びやかに、風のように駆け上り飛翔する。スタンダードジャズの名曲をジャズフルートの音色やタッチを活かしてアレンジし、レバートリーとしている。ブラジル音楽のミュージシャンとの交流も深い。2005年より旭酒造(山口県)およびサケオフィス・テラダの企画で居酒屋ライブ開始。愛してやまない日本酒の味わいとその味わいを曲に綴った「名酒シリーズ」オリジナル曲と名酒のコラボレーションを実現する。リーダーCD6枚、最新アルバムは2015年6月リリース「anyway」。参加CD多数。自己のユニットによるツアーも毎年恒例になっている。

公式サイト

大橋祐子

大橋祐子

幼少の頃よりクラッシックピアノ、エレクトーンに親しみ学校卒業後よりJAZZに目覚める。JAZZピアノを稲森康利、寺下誠、小嶋貴文に師事。2005年NewYork、2006年Swedenを訪れセッションに参加し、現地の音楽に触れる。2009年CSテレ朝チャンネル「源流JAZZ」に、リーダーを務める女子バンド「4℃」が取り上げられる。ディスクユニオンの寺島レーベルより、自己のトリオのCD「Prelude to a KISS」「BUENOS AIRES 1952」「Two Chords」をリリース。現在、自己のトリオを中心に、多数のセッションやサポートに参加、JAZZ、POPS、FUNK等、ジャンルにとらわれない演奏活動をしている。フレキシブルでグルーヴィー、メロディアスな演奏で多くのミュージシャン、ヴォーカリストからの信頼も厚いピアニスト。

鈴木克人

鈴木克人

1974年神奈川県生まれ。 大学入学と同時にウッドベースを始める。新日本フィルハーモニーコントラバス奏者、石田常文氏 および、ジャズベーシスト、吉野弘志氏 に師事。在学中よりライブハウスで活動を始め、卒業後本格的にプロとしての活動を志し、現在は都内及び、近郊のライブハウスを中心に様々なセッションやレコーディングにも参加している。現在は酒井冴理、山岸笙子、山口友生、宮地傑等のグループに参加。安定したビートとフレキシブルなソロワーク、暖かな音色で多くのミュージシャンから信頼が寄せられている。2015年自己のトリオによるリーダーCD「Spindrift」をリリース。参加CDは小宅珠美「TWO BASS HIT」、槙田友紀「ことり」、山岸笙子「Friends」「デジャヴ」「No Rain No Rainbow」、山口友生「これでいいのだ!」、小島のり子「LUSH LIFE」「Songs For My Sake」他。