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ネフェルティティの由来

『ネフェルティティ』とは、古代エジプトの第18王朝王妃の名前。クレオパトラと並ぶ古代エジプト三大美女の一人で、溢れる感性と研ぎ澄まされた知性の凛とした女性。ツタンカーメンの義理の母親としても有名。
また、『ネフェルティティ』は、JAZZトランぺッターMILES・DAVISの1967年のアルバムタイトルでもあります。

WAYNE・SHORTER作のこの曲は、あらゆる感情を排したクールでアンニュイな雰囲気を醸し出しており、それがネフェルティティ王妃へと繋がっていくのかもしれない。
静謐な中で白い陶磁器を眺めているようなこの曲が、数多いJAZZナンバーの中でも一番気に入っています。

1950年代・60年代のMODERN・JAZZのLP(約1500枚)・CD(約2500枚)をミュージシャン及び楽器別に棚に並べています。その中には日本にはほぼ存在しないと思われる超レアものを取り揃えております。
お客様から頂いたリクエスト曲は30秒以内にターンテーブルに載せることをモットーにしています。新しいジャズの流れにも注目し、新譜も購入しています。
プロが愛用してやまないJBLのスピーカー、オンキョーのパワーアンプ、アキュフェーズのコントロールアンプの音響システム。B・ブロンバーグのベース音をお聴きください。
自慢の珈琲とお食事をご用意しております。Jazzと飲食を同時に楽しめ音も楽しめる最高の空間です。ご来店心よりお待ちしております。

ネフェルティティを紹介してくれている本・雑誌
ジャズ批評車「ジャズ批評」(2014年3月号)、音楽之友社「Stereo」(2015年6月号)、ディスクユニオンDU出版「東日本ジャズ喫茶巡り」(2015年9月出版予定)

ステージ
お持ちのCD・LP流します

当店ではお持ち頂いたLP&CDを超ド級JBLサウンドでおかけ致します。針が無くなったりカビが入ったり…泣いているLPを当店にて再生したらレコードも喜ぶかも。
プチプチという針音がレトロ。

当店へお持ち頂いた際にはお気軽にマスターまでお申し付けください。

JBL S4700

JBL S4700

25年前、素晴らしい音響でジャズを聴きたくて秋葉原にアンプを買いに行った。

20万円程度のプリメインアンプを買おうとしたら、家内が「どうせ買うんだったらパワーとコントロールがわかれているアンプを買えば?」と太っ腹なことを言った。「よしっ!」と意気込んで最高級のパワーアンプとコントロールアンプを購入した。それが今使っているアンプだ。

パワーアンプは ONKYO Integra M508。コントロールアンプは、Accuphase C-200L。オーバーホールの修理も出したことある。

超弩級JBLスピーカーは、定年退職した直後自分へのご褒美として買った。自宅マンションでで聴いていたが100%本領を発揮できない。

そこでホールのような形をした現在の場所をリスニングスペースとして選んだ。そのスピーカーが、今鎮座しているS4700である。

コルクコースター

ネフェルティティ4周年記念のオリジナルコースター。

耐久性に優れたレーザー加工。日常シーンにご利用頂けます。

1枚 200円

オリジナルTシャツ

店頭にて販売中です。サイズはM~3Lまで御座います。
詳しくはマスターまでお声掛け下さい。在庫状況は電話での確認も承っております。

1枚 2000円

Nefertiti一周年記念ロゴ入りハンカチ

一周年記念ロゴ入りハンカチ

1枚 300円

ジャズ批評

当店が取材された『ジャズ批評』178号を店内にて販売。その際、おまけでネフェルティティハンカチをサービスします。

1冊 1200円

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